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子育てに
やさしいくらしをご提案する

(全60項目)

子育てする上での安全・安心である事や子どもの健康に良く、伸び伸びとすごせる空間である事はもちろん、子どもと毎日向き合うママにとっても安らげる住まいとは?そして、本当の意味で健やかに伸びやかに育てるために必要な、親子のコミュニケーションをはぐくむ住まいとは?を考えました。

A.重要性・優先度の高いご提案(21項目)

▮ 子育てをする際の「安心安全」

1.キッチンからリビングダイニングが見渡せる。

2.作り付け家具などの角がとがっていない。

3.家のすべての床段差(玄関部分を除く)を解消したフルフラット設計。

4.地震時にキッチン吊戸棚の飛び出しを防ぐロック機能がある

5.階段や、ベランダ、窓からの子どもの転落事故を防ぐ工夫がされている。

6.お風呂の高い位置にチャイルドロックがあり、お風呂の床は滑りにくい素材

7.耐火素材や消火器設置などで火災を未然に防ぎ、最小限の被害に止める工夫

「子供の健康」によい環境

8.リビングに十分な採光がある

▮ 親子のコミュニケーション

  9.寝室が親子で川の字で寝られる広さがある

10.子供がリビングやダイニングで勉強などをして過ごせるスペースがある

▮ ママがストレスをためない工夫

11.家事楽動線を考慮した間取り

12.お子さんとママが一緒に入れる広さが確保されているトイレ

13.トイレと洗面所・浴室が近い

14.フローリング仕上げになっている

15.床・壁などが汚れの落としやすい素材を使用する

16.ドアノブ・水柱がレバー式になっている

17.キッチン・洗面所の水柱が伸縮式のシャワー水柱で、シングルレバーを使用する

18.水周りの素材が、掃除しやすい素材を使用する

19.浴室コールがついている

20.給湯器に自動お湯張り機能がある

21.インターネット回線などインフラを整備

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